MENU
>noteでも有益情報を配信中!

【教科別】札幌市教員採用試験の倍率は?過去の実施状況一覧

札幌市教員採用試験の倍率

この記事では、札幌市教員採用試験の倍率を教科別にまとめています。

あなたの志望する教科(校種)の倍率は高いのか、それとも低いのか把握してみましょう。

目次

【教科別】札幌市教員採用試験の倍率

札幌市教員採用試験の倍率を教科別にまとめています。

  • 2024〜2019年度採用までの実質倍率(受験者数÷合格者数)を集約。
  • 中学校の受験者数は非公表のため、志望者数を掲載。
  • 特別支援学校の受験者数は非公表のため、志望者数を掲載。
  • 志望者数の校種もあるため、実人数とは合致しない。
  • 下記の青文字をタップすると該当の教科までジャンプします。

小学校・幼稚園の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20244532052.2
20234341522.9
20224511413.2
20214671612.9
20204541533.0
20194801932.5
札幌市教員採用試験の倍率(小学校・幼稚園)

国語科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202471164.4
202369233.0
202266183.7
202159173.5
202055183.1
201964173.8
札幌市教員採用試験の倍率(国語科)

社会科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202478164.9
202391165.7
202292156.1
202195195.0
202095204.8
201999109.9
札幌市教員採用試験の倍率(社会科)

数学科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202471164.4
202383145.9
202281810.1
202175174.4
202070164.4
20197598.3
札幌市教員採用試験の倍率(数学科)

理科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202461163.8
202365144.6
202264134.9
202168183.8
202065223.0
201976515.2
札幌市教員採用試験の倍率(理科)

英語科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202475193.9
202394214.5
202290194.7
202162183.4
202078174.6
201985712.1
札幌市教員採用試験の倍率(英語科)

音楽科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20243265.3
20231953.8
202231215.5
20214258.4
20203766.2
20193156.2
札幌市教員採用試験の倍率(音楽科)

美術科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20242638.7
20232864.7
20223256.4
20213165.2
20202673.7
20192664.3
札幌市教員採用試験の倍率(美術科)

保健体育科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
2024116167.3
2023120215.7
2022112148.0
2021109157.3
2020101128.4
201990118.2
札幌市教員採用試験の倍率(保健体育科)

技術科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20241142.8
2023942.3
2022933.0
20211042.5
20201434.7
20191243.0
札幌市教員採用試験の倍率(技術科)

家庭科教員の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20242839.3
20231553.0
20221735.7
20211944.8
20201744.3
20191434.7
札幌市教員採用試験の倍率(家庭科)

特別支援学校教諭の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202464262.5
202363242.6
202268203.4
202172282.6
202092541.7
201995432.2
札幌市教員採用試験の倍率(特別支援学校小学部)

養護教諭の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
202482108.2
20231001010.0
202299616.5
2021108166.8
2020105166.6
2019108186.0
札幌市教員採用試験の倍率(養護教諭)

栄養教諭の倍率

採用年度受験者数合格者数倍率
20243056.0
20232739.0
2022
2021
2020
2019
札幌市教員採用試験の倍率(栄養教諭)

札幌市教員採用試験は教科別による倍率格差が表面化

今回は、札幌市教員採用試験の倍率を教科別に紹介しました。

気づいたかもしれませんが、教員採用試験の倍率教科ごとによる倍率格差が拡大しています。

たとえば、小学校のように2倍前半を推移する教科もあれば、保健体育や養護教諭のように5倍を超える教科もあります。

倍率が高い教科を志望する場合は、その競争の激しさを考慮して万全の準備をする必要があります。一方で、倍率が低い教科は合格の可能性は高いかもしれませんが、その分、油断は禁物です。

どの教科を目指すにせよ、しっかりとした対策を施し、試験に挑む姿勢が重要と言えるでしょう。

以上、札幌市教員採用試験の倍率を教科別にして紹介しました。

この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

コメント

コメントする

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleの プライバシーポリシー利用規約が適用されます。

目次