2027年実施|教員採用試験

受験する自治体に合った対策で、
自分の言葉で話せる面接へ。

に合った対策で、
自分の言葉で話せる面接へ。

面接は、用意した文章を覚えただけでは、 本番でうまく話せるとは限りません。 受験する自治体の過去問を確認し、 添削を受けながら、自分の経験と言葉で答えられるようにしていきます。

01 志望自治体の
面接過去問
02 質問の種類に応じた
回答の作り方
03 全校種・全教科の
個別添削
過去問と個別添削では、対応範囲が異なります。

過去問は、対応自治体で校種・受験区分を問わず聞かれている質問を集約して掲載。 回答の作り方は、質問の種類ごとの組み立て方を確認するためのものです。 個別添削では、受験する校種・教科・職種に応じて確認します。

AFTER

この対策で、何ができるようになるのか。

目指すのは、模範解答を丸暗記することではありません。 初めて聞かれる質問でも、自分の経験を整理し、 自分の言葉で答えられるようになることです。

BEFORE

何を聞かれるか
わからない

AFTER

聞かれる質問を把握して準備できる

自治体別の過去問を確認し、 校種・受験区分を問わず聞かれやすい質問から準備を進められます。

BEFORE

自己PR・志望動機が
うまくまとまらない

AFTER

志望自治体・校種に合わせて言葉にできる

志望自治体の教育方針と自分の経験を結び付け、 教師として何をするのかまで具体的に考えていきます。

BEFORE

作った回答が
いいのか分からない

AFTER

良いところと直すところが分かる

添削では、直す箇所だけでなく、その理由も伝えます。 次の回答で何を意識すればよいかが分かります。

BEFORE

追加質問に
どう答えるか不安

AFTER

追加質問を想定して考えを整理できる

過去問や場面指導のテーマを使い、 追加で聞かれそうなことまで考えて回答を作ります。

本番では、誰も回答を直してくれません。

だから添削でも、言葉を直して返すだけにはしません。 質問が変わっても使える考え方と伝え方を、 一緒に確認していきます。

USERS

さまざまな立場・校種の受験者が利用しています。

2026年度対策では、大学生・学生だけでなく、 講師、現職教員、社会人など、 さまざまな立場の受験者に利用いただきました。

現在の立場

学生から現職教員まで

216名
33.8% 大学生・学生等
29.6% 講師
10.6% 現職の正規教員
8.8% 社会人
(行政・民間)

大学生・学生だけでなく、講師、現職教員、社会人など、 受験時の立場を問わず利用されています。

志望校種

特定の校種に偏っていません

216名
27.8% 中学校
22.7% 小学校
19.9% 高等学校
17.6% 養護教諭

中学校・小学校・高等学校・養護教諭を中心に、 特別支援学校や栄養教諭などの受験者にも利用されています。 特定の校種だけを対象にしたサービスではありません。

添削サポートについて

だから、個別添削では
校種・教科・職種を限定していません。

過去問・回答の作り方と個別添削では、対応の仕方が異なります。

01 過去問

対応自治体について、 校種・受験区分を問わず聞かれている面接過去問を集約して掲載します。

02 回答の作り方

質問の種類ごとに、 自己PR・志望動機・場面指導などの組み立て方を確認できます。

03 個別添削

小学校・中学校・高等学校・特別支援学校・ 養護教諭・栄養教諭など、 受験する校種・教科・職種に応じて個別に添削します。

※2026年度対策 利用者アンケート(回答数216名)。 割合はアンケート回答時の現状・志望校種に基づきます。

VOICE

添削を受けた方から、こんな報告が届いています。

自分では気付かなかった改善点が分かった、 本番で自分の言葉で話せた、合格できた。 実際に届いたメッセージをご紹介します。

※過去年度・旧提供形式での支援実績を含みます。 個人が特定される情報は加工しています。 結果や評価は個人の体験であり、合格を保証するものではありません。

METHOD

作り方を確認したら、実際に回答を作ってみましょう。

質問の種類ごとの答え方を確認し、 志望自治体の過去問で自分の回答を作る。 添削を受けたら改善点を確認し、次の回答へ生かします。

1

学ぶ

まず、回答の作り方を知る

自己PR、志望動機、経験を問う質問、 教育課題への意見、場面指導など、 質問の種類ごとに答え方の組み立て方を確認します。

2

見る・作る

志望自治体の過去問で回答を作る

志望自治体の面接過去問を確認し、 自分の経験や受験区分に合わせて回答を作ります。

過去問について

2022年〜2026年実施試験の受験者から集約した過去問のうち、 特定の校種や受験区分だけに偏らない質問を抜粋して掲載しています。

3

添削・直す

添削を受けて、次の回答へつなげる

面接カード・提出書類に記載する自己PRや志望動機、 実際に話す面接回答は、 受験する校種・教科・職種に応じて個別に確認します。 良かったところと改善点を確認し、次の回答へ生かしていきます。

添削で確認すること

赤字を入れて返すだけではありません。

「ここはよく伝わります」 「この部分は、もう一歩具体的にしましょう」と、 理由を付けてお伝えします。 回答を作る前の相談や、質問への答え方の相談もLINEから送れます。

01 良かったところ

そのまま残したい内容を伝えます。

02 直した方がよいところ

なぜ直した方がよいのかまで説明します。

03 次の回答で意識すること

具体的な改善方法を提案します。

MUNICIPALITY

志望自治体に合わせた対策ができます。

志望自治体の過去問から実際の質問を確認し、 質問の種類ごとの作り方を参考にしながら、 自分の回答を組み立てていきます。

01 過去問で質問を確認

2022年〜2026年実施試験の受験者から集約した過去問のうち、 校種・受験区分を問わず聞かれている質問を掲載します。

02 回答の作り方で組み立てを確認

質問の種類ごとに、 回答の構成や具体策の示し方を確認できます。

03 自分の校種・教科で答える

過去問を使い、 自分の経験や受験区分に合わせて回答を作成します。

CHECK
過去問の質問数は、自治体によって異なります。

対応自治体で確認できる質問数を掲載しています。 個別添削では、受験する校種・教科・職種に応じて回答を確認します。

自治体 面接過去問
東京都 150問
名古屋市 170問
岐阜県 110問
個別添削は、校種・教科・職種に応じて対応します。

小学校・中学校・高等学校・特別支援学校・ 養護教諭・栄養教諭など、 提出された書類・回答を受験区分に合わせて確認します。

※対応自治体は順次追加予定です。

PLAN

添削したい内容と回数で選べます。

面接回答の作り方、志望自治体の過去問、 回数無制限の相談・質問は、どのプランでも利用できます。 プランによって異なるのは、添削できる内容と回数です。

ライト
3,980円
スタンダード
6,980円
フル
12,800円
面接過去問
回答の作り方
面接カード・
提出書類の添削
面接回答・
場面指導の添削
添削回数 3回
最大15項目・1回5項目まで
無制限
1回5項目まで
相談・質問 無制限 無制限

ライト

¥3,980

面接カードや提出書類を
先に整えたい方へ

  • 回答の作り方
  • 志望自治体の面接過去問
  • 面接カード・提出書類の添削
  • 添削3回・最大15項目
  • 面接質問への回答添削は対象外
  • 1回の提出は5項目まで
  • 修正後の再提出も添削1回
  • LINEでの相談・質問(無制限)
ライトで申し込む

フル

¥12,800

修正と再添削を繰り返し、
回答を仕上げたい方へ

  • 回答の作り方
  • 志望自治体の面接過去問
  • 面接カード・提出書類の添削
  • 面接回答・場面指導の添削
  • 個別添削 回数無制限
  • 1回の提出は5項目まで
  • 修正後の再提出も添削1回
  • LINEでの相談・質問(無制限)
フルで申し込む
対象

志望自治体1つ分

料金には、志望自治体1つ分の対策内容が含まれます。 同じ自治体なら、校種ごとに追加購入する必要はありません。

相談

相談・質問は回数無制限

学習方法や回答の考え方に関する相談・質問は、 すべてのプランで回数無制限です。 作成した文章の確認、修正、書き換えの提案は「添削」としてカウントします。

回数

添削1回につき5項目まで

添削は1回につき5項目まで提出できます。 面接カードは、志望動機や自己PRなどの記入欄1つを「1項目」として数えます。 質問への回答は1問で「1項目」です。 同じ内容を修正して再提出する場合も、添削1回としてカウントします。

内訳

スタンダードは自由に振り分け可能

面接カード・提出書類と面接回答を、 合計6回の中で自由に組み合わせられます。 例:書類に2回、回答に4回。

START

購入後は、公式LINEからご案内します。

決済後、購入完了ページから公式LINEを追加してください。 ヒアリングシートで受験する自治体・校種・教科・職種などを確認したあと、 対応する購入者ページの案内をお送りします。

1
プランを選んで購入

添削したい内容と回数に合わせて選びます。

2
公式LINEを追加

購入完了ページに案内があります。

3
ヒアリングシートに回答

受験する自治体・校種・教科・職種などを入力します。

4
購入者ページの案内を受け取る

受験する自治体に対応した購入者ページの案内をLINEでお送りします。

5
回答・書類を作って提出

面接カードの記入内容や面接回答をLINEから送ります。

提出物の送り方

LINEへの直接入力、Word、PDFで提出できます。 内容を正確に確認するため、 写真や手書きの提出は受け付けていません。

FAQ

申し込み前のよくある質問

自治体は決済画面で選びますか?

いいえ。 先に添削したい内容と回数に合うプランを購入してください。 その後のヒアリングシートで受験する自治体を確認し、 対応する購入者ページをご案内します。

過去問は校種によって内容が違いますか?

いいえ。 過去問は、特定の校種や受験区分だけに偏らず、 校種・受験区分を問わず聞かれている質問を集約して掲載しています。 質問数は自治体によって異なります。

小学校以外でも添削を受けられますか?

はい。 個別添削では、 受験する校種・教科・職種に応じて提出内容を確認します。

小学校・中学校・高等学校・特別支援学校・ 養護教諭・栄養教諭など、 受験区分を踏まえて内容を確認します。

自己PRや志望動機だけ添削してもらえますか?

はい。 ライトプランは、面接カードや提出書類に記載する自己PR、 志望動機などの添削に限定したプランです。 3回分を必要な記入欄へ振り分けて利用できます。

スタンダードの6回は、どのように使えますか?

面接カード・提出書類と、面接で聞かれる質問への回答を自由に組み合わせられます。 書類に2回、回答に4回など、必要に応じて振り分けてください。 1回につき5項目までのため、合計で最大30項目を提出できます。

相談と添削は、どのように区別しますか?

学習方法や回答の考え方に関する相談・質問は、すべてのプランで回数無制限です。 作成した文章の確認、修正、書き換えの提案は「添削」としてカウントします。 修正した文章を再提出する場合も、新たな添削1回に含まれます。

AIだけでも面接対策はできますか?

質問の整理や回答案の作成には、AIも活用できます。 でも、その回答が本人の経験に合っているか、 自治体や受験区分を踏まえて自然に伝わるかは、AIだけでは判断しにくい部分です。

大切なのは、最後に誰が回答を確認するかです。 AIを使う場合も、完成した回答は教員採用試験の面接を理解している人に 確認してもらうことをおすすめします。

模擬授業や場面指導も見てもらえますか?

模擬授業の指導には対応していません。 場面指導については、その場面でどのように対応するかという 回答内容の添削を受けられます(スタンダード・フルサポート対象)。

オンラインの模擬面接はありますか?

本サービスは、購入者ページの閲覧と、 チャットによる自己PR・志望動機等および面接回答の添削が中心です。 通話やビデオ会議を使った模擬面接は含みません。

他自治体の添削をお願いしたい場合は?

現在の料金に含まれるサポートは1自治体分です。 別自治体の添削を希望する場合は、追加料金で対応します。

提出物の量や利用中のプランによって異なるため、 購入前にお問い合わせください。

返信にはどのくらいかかりますか?

添削や質問には原則24時間以内に返信します。 提出が集中するなど通常より時間がかかる場合は、 LINEでお知らせします。

サポートはいつまで利用できますか?

購入者ページは、購入後に追加・更新された内容も確認できます。 添削とLINEでの相談・質問は、 2027年実施の受験する自治体の面接試験日まで利用できます。

このサービスを利用すれば合格できますか?

合格を保証するサービスではありません。 自己PRや志望動機等と面接回答をより伝わりやすくするために、 添削と助言を行います。

キャンセルや返金はできますか?

購入後すぐに閲覧できる内容と個別サポートを含むため、 購入者都合によるキャンセル・返金には対応していません。

重複決済、決済上の不具合、 当方の事情でサービスを提供できない場合は個別に対応します。

2027 TEACHER RECRUITMENT EXAM

本番で、自分の経験と
言葉で答えるために。

最初から、うまく話す必要はありません。 作った回答を一緒に確認しながら、 次の1問を少しずつ良くしていきましょう。

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