2027年実施|教員採用試験 小論文・論作文対策

対象:対象自治体を確認

書いても、
これでよいか分からない。その答案を、一緒に直します。

受験自治体の出題形式に合わせて、あなたの答案を個別に添削。良い点だけでなく、直す理由と改善方法まで具体的にお伝えします。

  • 全校種・全教科に対応
  • 構成段階から相談可能
  • 原則24時間以内に返信

INDIVIDUAL FEEDBACK

赤字を入れて返すだけではありません

良い点を確認残したい内容が分かる課題を整理直す理由が分かる次の答案へ改善方法を実行できる

詳しい添削内容は、次のセクションで紹介します。

添削後も見返せます

前回の指摘と書き直しを、
一つの画面に。

提出した答案と添削結果は、購入者専用カルテに記録します。前回どこを直したのかを確認してから、次の答案に取り組めます。

  • 01
    元の文章と添削結果を確認

    良かった部分と直したい部分を、元の文章と照らし合わせて確認できます。

  • 02
    理由と改善例まで残る

    何を直すかだけでなく、直す理由と改善例もあとから見返せます。

  • 03
    これまでの添削履歴を確認

    提出日や添削回数、書き直した内容がまとまり、前回からの変化を確認できます。

購入者専用|小論文添削カルテ

PRIVATE

添削履歴

第3回|書き直し答案

添削日
2026.09.17
提出形式
文章

提出した文章

私は、児童が互いの考えを認め合い、安心して学べる学級を実現したい。そのためには、教師が一人一人の発言を価値付けることが重要である。また、話合い活動を充実させ、協働して課題を解決する力を育てる。

良かった部分見直したい部分
第1回第2回第3回

これまでの添削を確認

画面は表示例です。提出内容に合わせて添削項目が変わります。

こんな方のための対策です

書けないより、
直し方が分からない。

  • テーマを見ても、何から書けばよいか決まらない
  • 最後まで書いた答案が、設問に答えているか判断できない
  • 模範解答を読んでも、自分の文章をどう直すか分からない

添削を受けたあとに目指す状態

自分の答案の課題が分かり、
次の答案を自分で直せる。

完成した文章を渡すのではなく、今の答案をどう改善するかを一緒に確認します。書いて、添削を受けて、もう一度書く。この繰り返しで本番に備えます。

個別添削で分かること

次に何を変えるかまで伝えます

指摘を並べるだけでは、自分で直せません。良い点・課題・理由・改善方法を順番に返します。

01

良かった点

評価につながる部分を示し、そのまま残したい内容を確認します。

02

改善する部分

設問への答え方、構成、具体性、文章表現などを確認します。

03

直す理由

なぜ修正したほうがよいのかを、評価されにくい理由とともに説明します。

04

改善方法

志望校種や教科も踏まえ、次の答案で実行できる直し方を提案します。

書く添削直す別の問題へ

利用者から届いたメッセージ

添削後に、何が変わったのか

掲載しているメッセージは一例です。小論文の改善や本番後の報告など、このほかにも多くの声が届いています。

小論文の評価がCからBに上がり合格した利用者のメッセージ
利用者の声|一部抜粋

C評価からB評価へ

練習した形で本番も書けたと、合格後に届いたメッセージです。

模試D評価から本番A評価になった利用者の声
利用者の声|一部抜粋

D評価から本番A評価へ

添削と書き直しを重ね、本番の評価につながった事例です。

時間内に答案を書き切れた利用者の声
利用者の声|一部抜粋

時間内に書き切れた

小論文への苦手意識があっても、本番で最後まで書けた事例です。

良い点と課題が分かった利用者の声
利用者の声|一部抜粋

良い点と課題が分かった

答案のどこを残し、どこを直すのかを確認できた事例です。

添削内容を本番で活用できた利用者の声
利用者の声|一部抜粋

添削内容を本番で活用

練習で確認した内容を、本番の答案に生かせた事例です。

合格後に届いた利用者のメッセージ
利用者の声|一部抜粋

合格後に届いたメッセージ

添削と書き直しを続けた利用者から届いた報告です。

※掲載した6件は、届いたメッセージの一例です。個人が特定される情報は加工しています。過去年度・旧提供形式での支援実績を含みます。結果や評価は個人の体験であり、合格を保証するものではありません。

こんな方が利用しています

大学生だけのサービスではありません

小論文の書き方から確認したい学生、働きながら受験する講師・現職教員・社会人まで利用しています。

33.8%

大学生・学生など

小論文の書き方から確認し、自分の答案を仕上げたい方。

29.6%

講師

勤務と両立しながら、提出した答案を効率よく改善したい方。

10.6%

現職の正規教員

これまでの経験を、設問に合う内容として整理したい方。

8.8%

社会人(行政・民間)

仕事の経験を教育への考えと関連づけ、具体的に書きたい方。

志望校種

小学校から養護教諭まで利用

特定の校種に偏らず、それぞれの経験や志望に合わせて添削しています。

  • 中学校27.8%
  • 小学校22.7%
  • 高等学校19.9%
  • 養護教諭17.6%

2026年度対策の利用者アンケート216名より。立場・校種ともに主な回答区分を掲載しています。このほか、特別支援学校・栄養教諭などを志望する方も利用しています。

対象自治体

現在、28自治体に対応しています

受験自治体の問題、字数、試験時間、公表されている評価基準を確認して添削します。

このページの対象:対象自治体を確認
東北
秋田県山形県
関東
栃木県埼玉県千葉県東京都神奈川県さいたま市横浜市川崎市
甲信越・北陸
石川県福井県山梨県長野県
東海
岐阜県静岡県愛知県三重県名古屋市
近畿
滋賀県京都府大阪府京都市
中国・四国
山口県徳島県愛媛県
九州
佐賀県熊本市

1回の購入につき1自治体です。同じ自治体であれば、校種・教科による追加購入は必要ありません。

利用できる内容

書く前から、書き直すまで

  1. 01

    答案の個別添削

    良い点、課題、直す理由、改善方法を個別にお伝えします。

  2. 02

    構成・書き方の相談

    書き始める前の構成や、答案に使う経験についても相談できます。

  3. 03

    小論文の基本

    答案構成、文章表現、原稿用紙の使い方を確認できます。

  4. 04

    受験自治体の過去問

    過去問を原則10年分掲載し、現在の出題形式を優先します。

※過去問の公開状況や出題形式の変更により、掲載年度数が異なる場合があります。

添削を担当する教採ギルド代表の福永真

添削担当

福永 真

教採ギルド代表

答案を直して終わりではなく、
次に自分で書けるように。

小論文は、書いた本人ほど課題に気づきにくいものです。だから、文章を修正して返すだけではなく、「なぜ直すのか」「次はどう書くのか」まで伝えます。

何を書くか決まっていない段階でも相談してください。構成や使う経験から一緒に考えます。

17年目教員採用試験の指導

215人2026年サポート

約1,000答案2026年の添削数

プラン選びの目安

添削を受けたい回数で選びます

答案を初めて提出すると1回です。その答案を添削後に書き直し、もう一度提出すると、さらに1回と数えます。

複数のテーマに取り組む方や、書き直した答案も確認してほしい方は、必要な回数を先に考えておくとプランを選びやすくなります。

早めに始める理由添削後に、書き直す時間まで確保する

小論文は、添削を受けて終わりではありません。本番直前では書き直す回数を確保しにくいため、早めに1本書いて現在の課題を確認することをおすすめします。

約4.7答案2026年の約1,000答案÷利用者215人

利用者全体の単純平均です。全員の利用回数や合格者の平均回数を示す数値ではありません。

フルプランが合うケース

3テーマを書き、各1回書き直す場合

テーマ12回テーマ22回テーマ32回
合計6回

スタンダード2回分は13,960円です。フルは12,800円のため、6回以上取り組む場合はフルのほうが1,160円低くなります。

料金プラン

書く回数に合わせて選べます

書き方、対象自治体の過去問、LINEでの相談・質問は、すべてのプランに含まれます。

ライト

まず1本、見てもらいたい方へ

¥3,980

個別添削 1回

  • 構成・書き方の相談
  • 対象自治体の過去問
  • LINEでの相談・質問無制限
ライトを選ぶ

3回取り組む方へ

スタンダード

複数の答案を書いて改善したい方へ

¥6,980

個別添削 3回

  • 構成・書き方の相談
  • 対象自治体の過去問
  • LINEでの相談・質問無制限
スタンダードを選ぶ

6回以上取り組む方へ

フル

回数を気にせず練習したい方へ

¥12,800

個別添削 回数無制限

  • 構成・書き方の相談
  • 対象自治体の過去問
  • LINEでの相談・質問無制限
フルを選ぶ

利用自治体1回の購入につき1自治体です。

添削回数答案1本の確認を1回と数え、再提出も1回です。フルは回数無制限ですが、答案は1本ずつ提出してください。

プラン変更ライトからスタンダードは3,000円、スタンダードからフルは5,820円、ライトからフルは8,820円の差額で変更できます。

購入後の流れ

決済後は、公式LINEから案内します

  1. 1
    プランを購入

    必要な添削回数で選びます。

  2. 2
    公式LINEを追加

    購入完了ページから追加します。

  3. 3
    ヒアリングに回答

    自治体・校種・教科を入力します。

  4. 4
    専用ページを受け取る

    URLとパスワードを案内します。

  5. 5
    答案を提出

    LINE、Word、PDFで提出できます。

提出形式
LINEへの直接入力・Word・PDFに対応

文字を正確に確認するため、手書き答案の写真やスクリーンショットは受け付けていません。

よくある質問

申込み前の確認

何を書くか決まっていなくても相談できますか?

はい。書き始める前の構成や、答案に使う経験についても相談できます。

どの校種・教科でも対応していますか?

小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、養護教諭、栄養教諭を含む全校種・全教科に対応しています。

過去問は必ず10年分ありますか?

原則として直近10年分を掲載します。公開状況や出題形式の変更により、掲載年度数が異なる場合があります。

返信にはどのくらいかかりますか?

答案や相談・質問には原則24時間以内に返信します。提出が集中した場合など、時間をいただく際はLINEでお知らせします。

サポートはいつまで利用できますか?

2027年実施の選択した自治体の論作文試験日まで利用できます。

キャンセルや返金はできますか?

商品の性質上、購入後のキャンセル・返金はできません。専用ページへのアクセスや添削・LINEサポートの利用状況にかかわらず返金できないため、内容を確認したうえでお申し込みください。

2027年実施|小論文・論作文対策

一人で悩む時間を、
答案を書き直す時間へ。

最初から、うまく書く必要はありません。
今の答案を確認し、直すところから始めましょう。

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